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2006年03月20日

静岡新聞「4級アマチュア無線技士 小学生兄弟、そろって合格」

静岡新聞のサイトの記事によると、2月19日と26日に行われた「富士・裾野アマチュア無線クラブ(JA2YJG、JARL登録クラブ 18-1-24)」の講習会を受講した、裾野市富沢の川崎靖幸さん(10歳)と裕太さん(8歳)のご兄弟が、第四級アマチュア無線技士の資格を取得したそうです。

同記事によると、

2人が実際に無線で会話できるのは、免許証交付後、数字とアルファベットを組み合わせたコールサインと呼ばれる無線上の名前が交付されてからとなるが、靖幸君と裕太君は「1日も早くいろんな人と話してみたい」と胸膨らませている。

と言う事です。

詳しくは上記のリンク先をご覧下さい。

#8歳と10歳とはすごいですよね。しかし、「コールサインと呼ばれる無線上の名前」と解説されると、コンバットの「チェックメイト・キングツー、こちらホワイトロック、どうぞ」見たいでちょっといやんな感じですね(笑)

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